生きづらい時代に希望をもって生きる! 小さな暮らしの実践者たちとの合宿型交流イベント




目的 | 概要 | アクセス | プログラム 9.2(金)3(土)4(日) | マーケット | 参加費 | お問い合わせ ※お申し込みは締め切りました。
楽しかった!皆さんに感謝です!また来年!

来年2017年、第3回ラブファーマーズ・カンファレンスは
9月1日(金)2日(土)3日(日)の2泊3日の予定で「春野山の村」にて開催いたします!お楽しみに!
今年参加された方も、残念ながら参加できなかった人も、来年、ぜひご参加ください。

来年にむけて「分かち合い」をテーマに皆さんといっしょに、つくりあげるカンファレンスしたいと思っています。
皆さんは、いかがでしょう?

来年もよりいいカンファレンスにするために、ぜひアンケートに協力ください。

皆さまからいただいたアンケート結果は、来年のための運営や、報告書、今後の活動の告知などに活用させていただきます。
ぜひ、アンケートを通じて、メッセージ、ご意見いただけると嬉しいです。ご協力どうぞ、よろしくお願いいたします。

アンケートの記入フォームはコチラ。
https://goo.gl/forms/0n5DGpgSYKHapriF3


【重要なお知らせ】

「JR浜松駅」と「春野山の村」との送迎バスですが、電車で来られる参加者が少ないため、日曜日の帰りのバス(17:40山の村⇒19:40浜松駅)以外は、スタッフによる車での送迎となります。尚、時間については、以下のように変更します。(送迎の便数は減らしております。ご注意ください)
送迎車の乗車、降車場所
※浜松駅北口を出てすぐ左手。
北口をでて、左手の高架下手前、遠鉄百貨店の隣の道路です。
料金
9月4日(日)17:40発の「山の村」発「浜松駅」行きバス料金のみ片道1500円をお支払いください。

送迎車の時刻表
浜松駅から約1時間30分〜2時間かかります。※会場までの送迎についての時刻表は、以下のように変更となっています!ご注意ください。
9/2(金) 13:00 浜松駅発 → 15:00山の村着(スタッフ送迎)
9/3(土) 10:00 浜松駅発 → 12:00山の村着(スタッフ送迎)
17:40 山の村発 → 19:40 浜松駅着(スタッフ送迎)

9/4(日)

17:40 山の村発 → 19:40 浜松駅着(バス)
















いま時代は、都会から 農村へ!

生きづらい時代に、希望をもって生きる!
小さな暮らしの実践者たちとの
合宿型交流イベントです。

日本だけでなく、世界中で、政治的問題、社会的課題、経済的理由で、将来の不安に息が詰まる時代。

今、持続可能な生き方を探り、新たな豊かさの指標をもち、小さな暮らしの技術を学ぶ。「農的暮らし」が、重要なキーワードとなっています。

「ラブファーマーズ・カンファレンス」は、そんな「農的暮らし」を実践する仲間たちが、各地から集まり、お互いの暮らしや生業(なりわい)の基礎となっている知識、思想、技術を持ち寄り、共有するために開催されます。

さらに、志を同じくする仲間として交流し、親交を深め、それぞれの地であっても、共にこの社会に生きていくための有機的なつながりをつくります。

そして、そのつながりを、世界に広がるアグロエコロジー運動
へと
つなげていきます。

それが「ラブファーマーズ・カンファレンス」の目的です。

*アグロエコロジー運動とは…
●農業にエコロジーの原則を取り入れる考え方で、農業と環境がともに持続可能であるために、農民の伝統的な知恵と科学者の知見の融合をはかることです。
●食料生産と環境の未来を保障するものとして、化学肥料や農薬に依存する工業化された単一大量生産の農業に代わる、自然生態系、水や土壌を保全する多品種小規模農業のことです。
●世界の食料を支える80%の農家は、こうした小規模農家、家族農業であり、アグロエコロジーはそうした農家を支えるための政治的・社会的な運動です。
●FAO(国際連合食糧農業機関)は2013年にアグロエコロジーを世界的に推進するために、国際的な小農民運動団体であるVia Campesinaとの連携を発表。ブラジルやキューバなどを中心に草の根の運動としてだけでなく、政府の政策レベルでも取り上げられ、成果をあげつつあります。
●アグロエコロジーは2014年の国連における「国際家族農業年」のコンセプトとなっています。

アグロエコロジーについて>http://altertrade.jp/alternatives/agroecology

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なんと37年目のEcoFarm Conferenceが来年2017年1月に開催!
37th annual EcoFarm Conference



アメリカ・カルフォルニア州の
「エコファーム・カンファレンス」が
モデルです。

年1回、カルフォルニア州モントレー海岸にある国際会議場で開催される「エコファーム・カンファレンス」。今年で36年目をむかえるこのカンファレンスのために、常連から初参加まで、老若男女問わず、関心を持つ様々な人々が千人規模でアメリカ全土から毎年、集まってきます。会期中の食事はすべて有機食材で提供。ここには30数棟の宿泊所や会議場があり、カリキュラムは多岐にわたり、随時自由に参加できるシステムとなっています。参加者はここで出逢い、寝食をともにし、学びあい、食べ、話すことを毎年楽しみにしているといいます。

数年前、このカンファレンスに霜里農場の金子美登氏一行が訪れ、「いつか日本でも、このエコファーム・カンファレンスを開催したい!」という強い思いが、昨年の2015年9月「ラブファーマーズ・カンファレンス」という名前で実現しました!
(ちなみに、この名付け親は歌手の加藤登紀子さん)

霜里農場の金子美登さん
歌手の加藤登紀子さん 「今年も参加します!」

そして今年も、全国から有機食材を持ち寄って食べ、飲み、語らい、有機本来の持つ良さを共に学び、有機的人間関係をつくる3日間としてを開催します。
本場にも劣らない、様々な企画内容、コンテンツ、そして魅力的な人々が集まります!

記念すべき第1回目のラブファーマーズ・カンファレンスの集合写真

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9.2(金)は「地球の庭師」 矢野智徳氏
の特別講座もあります!


9.3(土)は三浦伸章氏による
「おもしろ自然農法セミナー」
これからの生き方、生業のヒントになる
ノウハウが集まります!!
ラブファーマーズカンファレンスのプログラムでは、

◎ 単なる一時的な情報ではなく、初心者から上級者まで、一生涯使える本物の知識や知恵、技術を共有します。
◎ その場しのぎのノウハウでなく、社会の問題を根本的に解決する暮らし方を学べます。
◎ 現代の社会的風潮に揺らぐことなく、自然と共生し、普遍的な生き方の哲学や科学を、最新の見地から学びます。
◎ 本やインターネットなどではない、実際に実践し体験した具体的な情報だけを厳選しています。


ラブファーマーズカンファレンスでは、
はじめて出会う情報や、知ったつもりの情報をより実践的に深く学ぶことができます。
さらにすでに知っていて充分、実践している内容でも、新たな視点を
組み合わせることにより、多角的な知識として得ることができます。
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9.3(土)映画の上映もあります。


9.3(日)は移住を考えている方へ
「春野めぐり」ツアーもあります。
暮らしをより豊かにする3日間。
講座&ワークショップ

子連れの方もも大歓迎!
あなたがゆっくりと深く濃く学べるよう、様々なテーマの講座&ワークショップをご用意しました。あなたの「農的暮らし」をより豊かにする講座&ワークショップ。
7つのコースを用意しました。各コースのカリキュラムは同時並行に進みます。

●「食べられる庭づくり。"フォレストガーデン"&"養蜂"」コース
●「呼吸する大地 よみがえる森。生態系の再生」コース
●「ナチュラルな暮らし、シンプルな豊かさ」コース
●「人と自然、宇宙の関わりについて考える。自然農の世界」コース
●「自然と森の恵みに感謝。親子で遊ぶ、学ぶ」コース
●「社会をまるごと自給する。"トランジションタウン"」コース
●「移住を考えている方へ。春野町めぐり」コース


また講師の方々も、自分の講座以外は他の講座や交流会などに参加するので、講座中に聞けなかった質問なども、気軽にできる環境で、よりパーソナルな学びの機会になるでしょう。

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カンファレンスの中心となる
体育館と講義棟

日本における開催会場となった静岡県浜松市
『春野山の村』について 

静岡県浜松市天竜区春野町杉地区(標高約600m)にある「春野山の村」。
この施設は30年前に静岡県が建設し、主に県下の中高生の林間学校として利用されてきました。
宿泊棟が10棟、体育館、天文台、会議場、浴場、調理場など、最大500名まで収容可能で、モントレーに匹敵する好適地。
現在は地元のNPO法人、はるの山の楽校が施設を管理・運営しています。
規模、設備もさることながら、
喧噪と残暑を逃れ、木々に囲まれた広大な自然の中で、
じっくりと交流するという意味でも、ふさわしい会場です。

春野山の村 > http://yamanomura.r362.net/

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昨年は、親子参加も
大勢いらっしゃいました。




子どもたちの喜々とした声が森に響き
親が安心できる
カンファレンスを目指します。

子育てに忙しい毎日だけど、
たまにはゆっくり学んだり、
心置きなく仲間としゃべり合う時間がほしい。

そんな、ささやかで切実な願いを
カンファレンスでは叶えたいと考えています。

親子でも、子どもだけでも参加できるワークショップをはじめ、
授乳、オムツ替えできる場所zも用意しました。

また宿泊される方は、親子棟を用意し、
子どもが夜泣きしてもお互い様、他の方への気兼ねなく、
長い夜の懇親会を楽しめる環境を調えます。

お子さんといっしょにカンファレンスをどうぞ楽しんでください!
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地元の魅力的な出店者が集います!




さらに今年は
ラブファーマーズ・マーケットも併催!
こだわりの34店舗が軒をつらねます!

生業(なりわい)をつくることは、自分自身のこだわりを持つということ。
そして、そのこだわりを他の人へ理解してもらう必要があります。
そのこだわりをアピールする場所こそマーケット。
今、そうしたマーケットムーブメントが全国に広がっています。

今年のラブファーマーズカンファレンスでも地元浜松を中心に、地産地消の有機食材をはじめ、手間ひまかけたクラフトや素敵な雑貨が34店舗が軒をつらねます。

ぜひ、彼らのこだわりの生業を、手に取って、購入して、感じてください。
彼らの商品、店構えを通して、自分らしい「農的暮らしとは?」
そのヒントが、きっと詰まっています。
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生産者直送の無農薬野菜の
メニューは大好評!





もちろん食べものも、音楽も、!
春野の森、美味しい空気、
こだわりの有機食材をつかった美味しい料理、
心も体も、健康になるカンファレンスです!
夜は、楽しい交流会。オーガニックドリンクも充実!
ライブも楽しみです!

初日、9月2日(金)は...

オープニングには、今年も、ラブファーマーズカンファレンスの名付け親、加藤登紀子さんがやって来ます!スペシャルトーク&ライブがあります!

第1回もスペシャルゲストとして登場!
トークと歌で盛り上げてくれた加藤登紀子さん。
今年も楽しみです。



夜の交流会のフードは、
マーケットの出店者より、多彩なオーガニックな料理がテーブルに並びます。

さらにライブは、昨年、カンファレンスの夜を、リズムと踊りの世界に導いた日本のディジュリドゥの第一人者、GoRoさんがやってきます!
みんなで、盛り上がりましょう!!



そして2日目、9月3日(土)の夜は...

交流会のフードは、トランジションタウン浜松のマルシェ部から誕生した、心も身体も喜ぶ美味しいご飯をお届けする「KIZUKIの食堂」と「鴨家キッチン」のフードユニット「KIZUKI鴨」が担当。

そしてライブには、岐阜県から「かむあそうトライブス」が駆けつけます。
自然に踊りだすグルーブに身をまかせよう!!



最高に素晴らしいカンファレンスになる予感です。
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静岡文化芸術大学

静岡文化芸術大学との連携!
カンファレンスで単位がとれます。

ラブファーマーズ・カンファレンスは今年、静岡文化芸術大学(Shizuoka University of Art and Culture: SUAC)が連携しています。
静岡文化芸術大学の1、2年生の必修科目「地域連携実践演習」で「ラブファーマーズ・カンファレンス」を選択すると、単位が取れます。

※「地域連携実践演習」とは、文化政策学部の全学科目で、地域の抱える課題や取り組みに、学生自らが主体的に関わり、実践現場の中から様々なことを学ぶことを目的としています。

静岡文化芸術大学 >http://www.suac.ac.jp















ラブファーマーズ・カンファレンス2016
ご案内・お申し込み

【日にち】 2016年 92日(金)・3日(土)・4日(日) 2泊3日 ※1泊、日帰り参加も歓迎です。
※9月2日(金)は11:00〜マーケット開催。受付は13:00〜です。その他の詳しい時間割の詳細はコチラ >プログラム
【会場】 春野 山の村 運営:NPOはるの山の楽校 > http://yamanomura.r362.net/
静岡県浜松市天竜区春野町杉943-1 TEL.053-984-0311 >Googlemapはこちら
【アクセス】 <お車の場合>
  ●東京、関東方面から来られる方
新東名高速道路「森掛川」インターから車で約80〜100分

<ルート>
新東名高速道路「森掛川」インター→県道40号→県道58号→国道362号

東京方面からのアクセスマップ
> ダウンロード( PDF )

●名古屋、関西東方面から来られる方
新東名高速道路「浜松浜北」インターから車で約80〜120分

<ルート>
新東名高速道路「浜松浜北」インター→国道152号→県道40号→国道152号→国道362号

名古屋方面からのアクセスマップ
> ダウンロード( PDF )

<浜松駅よりバスを利用の場合> JR浜松駅北口から送迎車を以下の時間は変更となています!ご注意を!

送迎車の乗車、降車場所
※浜松駅北口を出てすぐ左手。
北口をでて、左手の高架下手前、遠鉄百貨店の隣の道路です。
料金
9月4日(日)17:40発の「山の村」発「浜松駅」行きバス料金のみ片道1500円をお支払いください。
送迎車の時刻表
浜松駅から約1時間30分〜2時間かかります。※会場までの送迎についての時刻表は、以下のように変更となっています!ご注意ください。
9/2(金) 13:00 浜松駅発 → 15:00山の村着(スタッフ送迎)
9/3(土) 10:00 浜松駅発 → 12:00山の村着(スタッフ送迎)
17:40 山の村発 → 19:40 浜松駅着(スタッフ送迎)

9/4(日)

17:40 山の村発 → 19:40 浜松駅着(バス)
【持ちもの】
※宿泊の場合
□筆記用具
□着替え □帽子 □履き慣れた靴 
□お風呂セット □お泊まりセット(布団はあります
【費用】 <宿泊する場合>
お一人一泊 7,000円(大学生、専門学校生 5,000円|高・中・小学生 2,500円)
★再会割引あり!昨年参加された方は1000円割引いたします。
※未就学児は無料。ただし宿泊に関しては、同じ布団で。
(上記金額に、宿泊費、朝・夕(交流会)の2食付 ※すべて有機食材 含む)
※ただしアルコール代、ジュース代は別(1杯500円程度)

<宿泊しない場合>

その都度の食事代のみ負担ください。
□夕食(交流会)2,000円(大学生、専門学校生 1,000円|高・中・小学生 500円)
※但し、未就学児は無料です。
※ただしアルコール代、ジュース代は別(1杯500円程度))


<昼食について>
…昼食は、地元還元のため、主催者、会場マーケットの飲食出店者より、お買い求めください。

<カリキュラムの参加費

※通常の講座の参加費は、1講座につき500円以上のカンパ制となっています。
(いただいたカンパは運営資金へのサポートとなります)
※有料の講座およびワークショップの参加費は、各プログラムによって異なります。
カリキュラムをご確認ください。(材料や資料の準備のため、事前予約が必要な場合もございます)
【定員】 各日宿泊者 100名 まで ※日帰りの場合の定員はございません。
【締め切り】 8月31日(水)まで ※ただし、定員になり次第、終了です。お早めに。
【注意事項】 ※1. 宿泊は、男性棟、女性棟、親子棟に分かれて、大人数部屋となります(各部屋:2段ベット8人部屋)
※2. お使いになったシーツの片付け、部屋の掃除などについては、参加された皆さまで協力して行ってください。
【申し込み】
※お申し込みは締め切りました。
 

※上記申し込みフォームでエラーが出て、お申し込みができない場合は、
お手数ですが、件名を「カンファレンス申し込み」として、
上記必要事項 □お名前 □性別 □住所 □電話番号 □メールアドレス □参加人数 □交通手段(□自家用車 □浜松駅より送迎バス利用) □宿泊(□9月2日(金)、□9月3日(土)、□宿泊しません)□日帰りの方・
交流会の参加(□9月2日(金)、□9月3日(土))□メッセージ(*)を明記して、以下アドレスまでご送信ください。
*メッセージには、本人以外に参加される方のお名前、性別(部屋分けのため)、またお子さんがいる場合には
その旨をお書き添えください。

> tanemaki@tanemaki.jp (ハッタケンタロー)

【主催】

ラブファーマーズ・カンファレンス実行委員会

【共催】 NPO法人 全国有機農業推進協議会(有機農業の明日を語る会) 
【協力】 NPO法人 はるの山の楽校
【撮影協力】 内山写真デザイン事務所
【助成】 ラブファーマーズカンファレンスは

※「Tides財団のパタゴニア環境助成金プログラム」による支援をうけています。

遠州中央農業協同組合からの支援を受けています。

※「平成28年度 みんなのはままつ創造プロジェクト」の助成をうけています。

【問合せ】 ラブファーマーズカンファレンス実行委員会 事務局 (FAX 0493-73-0758)
●ハッタケンタロー 
090-3818-7324/tanemaki@tanemaki.jp 
〒355-0323 埼玉県比企郡小川町下里809霜里農場内
●天野圭介 080-7721-6261/lovefarmersconference@gmail.com 
〒437-0602 静岡県浜松市天竜区春野町杉943-1 NPO法人はるの山の楽校
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