「農的暮らし」の実践者たちと小さな豊かさを模索する交流ゼミ合宿。
2018 | 2017 | 2016 | 2015

目的 | 概要 | アクセス | プログラム 8.30(金)・8.31(土)・9.1(日) | マーケット | 申し込み | お問い合わせ















いま時代は、都会から 農村へ!

生きづらい時代に、希望をもって生きる!
小さな暮らしの実践者たちとの
合宿型交流イベントです。

●中央集権体制(メジャー)から
自律分散型共同体(
インディーズ)への移行。
脱グローバリズム・ローカリズム運動と
新時代のエコロジームーブメントのコンセプトです。


中央で仕組まれた、強者の論理で強行される「自由」と「権利」の名の下の「グローバリズム」。
保護主義であれ、自由貿易であれ、それは分断と選別と規制と搾取の巧妙なからくり。
(これが「戦争前」の匂い?)
今、その危機感に気づき、世界中の多く人々が、
このシステムに抗おうと、各地で様々な取り組みがなされています。

そもそも人類の進歩、
第二次世界大戦で、尊い生命の犠牲を払い、
その後の歴史で、私たち獲得してきたものとは何だったのか?

それは、ひとりでは生きられない人間として、
主体的に他者と共に生きること。

すべての人々が、マイノリティー(社会的弱者)であり、
犠牲にならないよう、互いの「自由」と「権利」を侵さず、

それぞれのダイバーシティー(多様性)を認め、
マイノリティー(社会的弱者)を中心、優先に、
ソーシャルインクルージョン(社会的包摂)することこそ

サステナブル(持続可能)な社会システムへの転換であり、
人類が目指す未来である。

それを福祉社会という。
(ちなみに、それを人間以外のものに広げた考え方を「超・福祉」という)

つまりシンプルな話、
お互い様で、世界のいろんな人とつながろう!
それが平和な未来をつくるということ。

ガンジーもキングも、ボブ・マーレーもマンデラも、ダライラマも
自らがマイノリティー(社会的弱者)であった。
そしてインディーズとなり、歴史を動かした。

私たちは今、中央集権的なものから、自律分散型共同体へ 。
「農的暮らし」をキーワードに、地方・地域・田舎へ向かっています。

そこでの一人ひとりは社会や地域の未来を切り拓く、まさに「未来開拓民」。

彼らは、新しいもの、伝統的なものを掛け合わせた「暮らしの技術」を駆使し、
既存システムの依存度を減らすことを課題とし、
日々チャレンジしています。それも楽しくユニークに!

そんな志を同じくする多様な仲間たちがどんどん集まり、
つながる共同体・コミュニティーが、世界同時多発的に、
たくさんの国々の地方・地域で生まれています。

そのいくつかでは、これからの社会モデルとなる
素晴らしいアイデア・プロジェクトが実際に進められ、
あらゆる分野において、ある意味、既得権益だった領域を壊しつつ、
コモンズ(共有知)としてのテクノロジーのシェアが行われ、
まさにオルタナティブな未来のヴィジョンが、
希望とともに具体的に語られはじめています。

「やっぱりこっちでしょ。」
そう、やっぱりこっちです。
こっちが、これからの時代の本流。これからの地球ムーブメント。

私たちは、情報化社会、ネットワーク時代にあって、
共同体・コミュニティー同士が、共通のビジョンを共有しながら
時間・空間・人種・国家を超えて、どんどんとつながっている未来にいます。

そして、ネットワークでつながる私たちは、
これまでの経済・政治システムを越え、自立・自給・自治・自然をベースに、
自分たちが自由に生きるための
「自分たちの経済、政治」というパラダイムにシフトしようとしています。
そんな新たな社会システムの萌芽がいたるところに、見ることができます。

それがひとつめ。ローカリゼーションの視点から見た「農的暮らし」の考え方。

海洋プラスチックゴミの問題も、今更ながら国際的な大問題になってますが…

2015年暮れに開催されたCOP21(気候変動枠組条約締約国会議)。
アメリカ、中国、もちろん日本を含む条約加盟国のすべてが参加し、
「パリ協定」が採択されました。

「パリ協定」とは産業革命前からの世界の平均気温上昇を、「2度未満」に抑える。
加えて、平均気温上昇を「1.5未満」を目指す。という国際的な合意です。

「2度未満」「1.5未満」という真の意味は、これを超えた時、
ある日突然、急激な気候変動クライシスが起こり、
「人類滅亡」という最悪のシナリオが現実のものとなる。

この話は、環境省がすすめる
「つなげよう、支えよう森里川海プロジェクト」の
プロジェクトリーダー中井徳太郎さんがCOP21に参加されたときの話。

「冗談でしょ。人類滅亡?」
冗談ではありません。
世界が合意した「パリ協定」の真の意味は、まさにそういった人類共通の危機感なのです。
思い出してください。近年の猛暑、大型台風、土砂崩れ、洪水による犠牲者の方々を。
すでに私たちは、父母子ども、友人、愛する人たちもろとも、ある日、いっせいに死ぬ。
そんな時代に生きている。

その理由、原因は何か?

これまでの社会は「豊かさ」「経済」を求めるあまり、
「余剰」があまりにも多くなりすぎた。
そして、その余剰は、公平、公正に分配されることもなく、
溜め込まれ、または無駄に廃棄され、そしてまた新たに余剰が作られ、
自らの生きる土台である「地球」をつぶす重荷になっている…。
(これって本当に経済効率がいいの?)

昨今の自然の猛威は、
歯止めのないこの「余剰」=「これまでの社会と暮らしのあり方」が原因となっている、
それが温室効果ガスとなって現れ、世界を覆い、
気温を上昇させ、異常気象となり、災害となって、
私たちを襲っているのです。

しかし、その人類共通の課題・危機こそが、
私たちを持続可能な社会の実現にむけて、世界中の人々をつなぎ、
いっしょに駆け出す動機となっています。

まさに私たちが「小さな豊かさ」を求める理由は、ここにあります。

人類を滅亡に追い込む「余剰」からの脱却、
一人ひとりの暮らし、社会全体の「余剰」マインドをリセットすることであり、
それは「豊かさ」のパラダイムシフト。

「足るを知る」「身の長けに合う」「足りないところは互いに補う」
「小さな豊かさ」で事足りる生活の中で、
傷つけてきた「地球」をいたわり、「自然」に寄り添う暮らしを
世界中、日本中ではじめること。

そして、人間と同じように、人類以外のマイノリティー、
生き物や環境への健康への配慮、その権利を認めていくこと。
それは『超・福祉』の実現。

こうした持続可能な考え方、小さな豊かさを実現する適正な技術こそ、
これからの私たちが「生き残るため」に求めるもの。
それが人類を救う叡智であり、
これからの科学であり、未来の経済(=救済)です。

それが2つめ。グローバルな視点からみた「農的暮らし」の考え方。



「ラブファーマーズ・カンファレンス」は、そんな大きな課題に立ち向かう、
各地の「農的暮らし」を実践する仲間たち、「未来開拓民」が集まり、
お互いの暮らしや生業(なりわい)の基礎となっている知識、思想、技術を持ち寄り、
共有するために開催されます。

「ラブファーマーズ・カンファレンス」は「小さな豊かさ」という指標をもち、
「持続可能な社会」を探り、「これからの暮らし=未来の生き方」を学ぶ場です。

「ラブファーマーズ・カンファレンス」では、志を同じくする仲間と交流し、
親交を深め、それぞれの地であっても、
共にこの社会に生きていくための有機的なつながりをつくり、
そのネットワークを広げる試みです。

「そう、ボクらは未来の開拓民!」

インディーズとして
いっしょに、希望ある未来、オルタナティブを見つけましょう!

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なんと39回目のEcoFarm Conferenceが来年2019年1月に開催!
39th annual EcoFarm Conference



アメリカ・カルフォルニア州の
「エコファーム・カンファレンス」が
モデルです。

年1回、カルフォルニア州モントレー海岸にある国際会議場で開催される「エコファーム・カンファレンス」。今年このカンファレンスのために、常連から初参加まで、老若男女問わず、関心を持つ様々な人々が千人規模でアメリカ全土から毎年、集まってきます。会期中の食事はすべて有機食材で提供。ここには30数棟の宿泊所や会議場があり、カリキュラムは多岐にわたり、随時自由に参加できるシステムとなっています。参加者はここで出逢い、寝食をともにし、学びあい、食べ、話すことを毎年楽しみにしているといいます。

数年前、このカンファレンスに霜里農場の金子美登氏一行が訪れ、「いつか日本でも、このエコファーム・カンファレンスを開催したい!」という強い思いが、昨年の2015年9月「ラブファーマーズ・カンファレンス」という名前で実現しました!
(ちなみに、この名付け親は歌手の加藤登紀子さん)

霜里農場の金子美登さん
歌手の加藤登紀子さん 「今年も参加します!」

そして今年も、全国から有機食材を持ち寄って食べ、飲み、語らい、有機本来の持つ良さを共に学び、有機的人間関係をつくる3日間としてを開催します。
本場にも劣らない、様々な企画内容、コンテンツ、そして魅力的な人々が集まります!

昨年第2回目のラブファーマーズ・カンファレンス2016の閉会式の集合写真(もちろんこの集合写真には映っていないたくさん方々に参加いただきました)
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カンファレンスの中心となる
体育館と講義棟

日本における開催会場となった静岡県浜松市
『春野山の村』について 

静岡県浜松市天竜区春野町杉地区(標高約600m)にある「春野山の村」。
この施設は30年前に静岡県が建設し、主に県下の中高生の林間学校として利用されてきました。
宿泊棟が10棟、体育館、天文台、会議場、浴場、調理場など、最大500名まで収容可能で、モントレーに匹敵する好適地。
現在は地元のNPO法人、はるの山の楽校が施設を管理・運営しています。
規模、設備もさることながら、
喧噪と残暑を逃れ、木々に囲まれた広大な自然の中で、
じっくりと交流するという意味でも、ふさわしい会場です。

春野山の村 > http://yamanomura.r362.net/

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これからの生き方、生業のヒントになる
ノウハウが集まります!!
ラブファーマーズカンファレンスでは、
はじめて出会う情報や、知ったつもりの情報、まだ身に付く前の知識を、実践者を通じて補完的に深く学ぶことができます。
さらにすでに知っていて、充分、実践している内容でも、新たな視点を組み合わせることにより、多角的な知識として得ることができ、応用実践できる、その基本を学びます。
ラブファーマーズカンファレンスのプログラムは、以下の指標に基づいて、厳選されています。
□ 社会の根本的課題について、問題意識を共有し、お互いの意識を高めることができるか?
□ 単なる一時的ではなく、一生涯使える本物の知識や知恵を含む技術であるか?
□ 現代の風潮に揺らぐことなく、自然と共生し、普遍的な生き方の哲学や科学を学べるか?

□ 本やインターネットなどではない、人のコピーの受け売りではない、実際に体験してきた第一線の実践者たちからの一次情報か?
□ 自分たちの暮らしに、直結しているか? カンファレンス後に学んだことを、生活の中に取り入れることができるか?

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暮らしをより豊かにする3日間。
講座&ワークショップ

子連れの方も大歓迎!子どもワークショップもあり!
ご家族みんなががそれぞれ、ゆっくりと深く濃く学べるよう、様々なテーマの講座&ワークショップをご用意しました。あなたの「農的暮らし」をより豊かにする講座&ワークショップ。各コースのカリキュラムは同時並行に進みます。

これまでの講座(例)
●「パーマカルチャー入門&食べられる庭作りフォレストガーデン」コース
●「呼吸する大地 よみがえる森。生態系の再生」コース
●「ナチュラルな暮らし、シンプルな豊かさ」コース
●「自然と森の恵みに感謝。親子で遊ぶ、学ぶ」コース
●「自分を知る。共感を学ぶ。NVC(非暴力コミュニケーション)」コース
●「社会をまるごと自給する。"トランジションタウン"」コース
などなど(現在、今年ならではのプログラムを調整中です。しばしお待ちを)


また講師の方々も、自分の講座以外は、他の講座や交流会などに参加するので、講座中に聞けなかった質問なども、気軽にできる環境で、よりパーソナルな学びの機会になるでしょう。

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昨年も、親子参加の方が
大勢いらっしゃいました。




子どもたちの喜々とした声が森に響き
親が安心できる
カンファレンスを目指します。

子育てに忙しい毎日だけど、
たまにはゆっくり学んだり、
心置きなく仲間としゃべり合う時間がほしい。

そんな、ささやかで切実な願いを
カンファレンスでは叶えたいと考えています。

親子でも、子どもだけでも参加できるワークショップをはじめ、
授乳、オムツ替えできる場所も用意しました。

また宿泊される方は、親子棟を用意し、
子どもが夜泣きしてもお互い様、他の方への気兼ねなく、
長い夜の懇親会を楽しめる環境を調えます。

お子さんといっしょにカンファレンスをどうぞ楽しんでください!
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地元の魅力的な出店者が集います!




ラブファーマーズ・マーケットも併催!
こだわりの店舗が軒をつらねます!

生業(なりわい)をつくることは、自分自身のこだわりを持つということ。
そして、そのこだわりを他の人へ理解してもらう必要があります。
そのこだわりをアピールする場所こそマーケット。
今、そうしたマーケットムーブメントが全国に広がっています。

今年のラブファーマーズカンファレンスでも地元浜松を中心に、地産地消の有機食材をはじめ、手間ひまかけたクラフトや素敵な雑貨が店舗が軒をつらねます。

ぜひ、彼らのこだわりの生業を、手に取って、購入して、感じてください。
彼らの商品、店構えを通して、自分らしい「農的暮らしとは?」
そのヒントが、きっと詰まっています。
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生産者直送の無農薬野菜の
メニューは大好評!





もちろん食べものも、音楽も、!
春野の森、美味しい空気、
こだわりの有機食材をつかった美味しい料理、
心も体も、健康になるカンファレンスです!
夜は、楽しい交流会。
ライブも楽しみです!

1日目、
◎今年、初日となる8月30日(金) は、これまでのイベントではめずらしいプログラムを提案します。
それは、皆さんがそれぞれがお祭りやイベントが開催できるように、そのノウハウが学べるように、カンファレンスの会場準備そのものを、ワークショップとします。
テント設営や椅子の並べ、音響、舞台、装飾、スタッフ用のまかない準備、受付準備などなど、イベント開催には様々な仕事、その役割があり、老若男女、障害の有無関係なく、一人ひとりの能力や気遣いが、適材適所に活かされるサイコーの勉強の場です。
これは、絶対カリキュラムしなきゃもったい!
もちろん、講師になるのは、これまでの準備メンバー!
カンファレンスのために、この多彩な才能を惜しみなく祭りのために捧げてきた、屈強の仲間たちです!(素晴らしいメンバーです!)
人生で絶対活きる、活かせる現場力を学びましょう!

13:00〜 「イベントをつくる!現場力を学ぶ!ワークショップ」
19:00〜 誰でも参加OK! 「“未来の暮らし”語り場&交流会」

※土曜日、日曜は現在調整中です。お楽しみに。
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ラブファーマーズ・カンファレンス2019
ご案内・お申し込み方法

【日にち】 2019年 830日(金)・831日(土)・91日(日) 2泊3日 ※1泊、日帰り参加も歓迎です。
※8月31日(土)・9月1日(日)は、11:00〜マーケット開催。
【会場】 春野 山の村 運営:NPOはるの山の楽校 > http://yamanomura.r362.net/
静岡県浜松市天竜区春野町杉943-1 TEL.053-984-0311 >Googlemapはこちら
【アクセス】 <お車の場合>
  ●東京、関東方面から来られる方
新東名高速道路「森掛川」インターから車で約80〜100分

<ルート>
新東名高速道路「森掛川」インター→県道40号→県道58号→国道362号

東京方面からのアクセスマップ
> ダウンロード( PDF )

●名古屋、関西東方面から来られる方
新東名高速道路「浜松浜北」インターから車で約80〜120分

<ルート>
新東名高速道路「浜松浜北」インター→国道152号→県道40号→国道152号→国道362号

名古屋方面からのアクセスマップ
> ダウンロード( PDF )

<浜松駅北口よりシャトルバス(マイクロバス)をご利用の場合>

送迎車の乗車、降車場所
※浜松駅北口を出てすぐ左手。
北口をでて、左手の高架下手前、遠鉄百貨店の隣の道路です。
料金
片道 1,500円をお支払いください。
送迎車の時刻表
浜松駅から約1時間30分〜2時間かかります。※時間通りに運行しますので、遅れないようご注意ください。
8/31(土) 10:00 浜松駅発 → 12:00山の村着
17:40 山の村発 → 19:40 浜松駅着

9/1(日)

10:00 浜松駅発 → 12:00山の村着
17:40 山の村発 → 19:40 浜松駅着
【持ちもの】
※宿泊の場合
□筆記用具
□着替え □帽子 □履き慣れた靴 
□お風呂セット □お泊まりセット(布団はあります)
【費用】 <宿泊する場合>
お一人一泊 7,500円(大学生、専門学校生 5,000円|高・中・小学生 2,000円)
★再会割引あり!昨年参加された方は1000円割引いたします。
※未就学児は無料。ただし宿泊に関しては、同じ布団で。
(上記金額に、宿泊費、朝・夕(交流会)の2食付 ※すべて有機食材 含む)
※ただしアルコール代、ジュース代は別(1杯500円程度)

<宿泊しない場合>

その都度の食事代のみ負担ください。
□夕食(交流会)1,000円(高・中・小学生 500円)
※但し、未就学児は無料です。
※ただしアルコール代、ジュース代は別(1杯500円程度))


<昼食について>
…昼食は、主催者、会場マーケットの飲食出店者の仲間より、お買い求めください。

<カリキュラムの参加費

※通常の講座の参加費は、1講座につき1000円のチケット制となります。
各講座、ワークショップ終了後に、お礼箱にお支払いください。
(いただいたチケット代金は運営資金へのサポートとなります)
※有料の講座およびワークショップの参加費は、各プログラムによって異なります。
カリキュラムをご確認ください。(材料や資料の準備のため、事前予約が必要な場合もございます)

★ご理解ください★
※毎年、運営費については、赤字覚悟のほぼ利益のない状態で、やってまいりました。
当日受付にて、カンパ箱をもうけますので、「こころざし」で、カンファレンスを応援いただけますと、大変うれしいです!
来年も運営がつづけられるように、何卒、参加される皆さまの心からのご理解、ご協力お願いいたします。
【定員】 各日宿泊者 100名 まで ※日帰りの場合の定員はございません。
【締め切り】 8月27日(火)まで ※ただし、定員になり次第、終了です。お早めに。
【注意事項】 ※1. 宿泊は、男性棟、女性棟、親子棟に分かれて、大人数部屋となります(各部屋:2段ベット8人部屋)
※2. お使いになったシーツの片付け、部屋の掃除などについては、参加された皆さまで協力して行ってください。
【申し込み】
 

※上記申し込みフォームでエラーが出て、お申し込みができない場合は、
お手数ですが、件名を「カンファレンス申し込み」として、
上記必要事項
□お名前 □性別
□住所
□電話番号
□メールアドレス
□参加人数
□交通手段(□自家用車 □浜松駅より送迎バス利用)
□宿泊(□8月30日(金)、□8月31日(土)、□宿泊しません)
□日帰りの方で
交流会の参加(□8月30日(金)、□8月31日(土))
□メッセージ(*)を明記して、以下アドレスまでご送信ください。

*メッセージには、本人以外に参加される方のお名前、性別(部屋分けのため)、またお子さんがいる場合には
その旨をお書き添えください。

> hattakentaro@gmail.com (ハッタケンタロー)

【主催】

ラブファーマーズ・カンファレンス実行委員会

【共催】 NPO法人 全国有機農業推進協議会(有機農業の明日を語る会) 
【協力】 NPO法人 はるの山の楽校
【撮影協力】 内山写真デザイン事務所
【問合せ】 ラブファーマーズカンファレンス実行委員会 事務局
●ハッタケンタロー 
090-3818-7324/hattakentaro@gmail.com 
〒355-0323 埼玉県比企郡小川町下里809霜里農場内
●天野圭介 080-7721-6261/lovefarmersconference@gmail.com 
〒437-0602 静岡県浜松市天竜区春野町杉943-1 NPO法人はるの山の楽校
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目的 | 概要 | アクセス | プログラム 8.30(金)・8.31(土)・9.1(日) | マーケット | 申し込み | お問い合わせ