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プログラム 

ここでしか聞けない講座が盛り沢山!有機農家、流通、市民、学生...様々な立場をこえ知的交流し、寝食共にする仲間としてフラットにつながります。ラブファーマーズカンファレンスを通じて、あなたにとって大きなオーガニックネットワークが生まれるチャンスです!
※主催者、講師の都合により、プログラム内容を変更する場合がございます。予め、ご了承ください。



9月3日(木)
13:00~ 受付
※受付後は、各部屋へ移動
事務所
15:00〜17:00 開会式
【司会】金子友子(霜里農場)
<開会挨拶>
下山久信(さんぶ野菜ネットワーク/全国有機農業推進協議会 事務局長)
山下太一郎(NPO法人 はるの山の楽校 代表)
<紹介>
星寛治(稲作・果樹農家/農民詩人/山形県高畠町)
鶴巻義夫(津南高原農産 代表取締役/新潟県津南町)
金子美登(霜里農場/全国有機農業推進協議会 理事長/埼玉県小川町)
<オリエンテーリング>
体育館
加藤登紀子さんのスペシャルトーク
17:00〜 休息 各部屋
18:00~20:30 18:00~18:30 パーティー受付
18:30~20:30 オープニング交流パーティー
体育館

9月4日(金)
6:00~ はるの山の楽校 施設案内
屋外
7:30~ 朝食  
9:30〜
12:00
※開始時間が30分
早まりました。

スペシャルディスカッション
「有機農業運動のこれまでとこれからの展望」
星寛治鶴巻義夫金子美登加藤登紀子


コーディネータ:野田克己(大地を守る会)

星寛治(稲作・果樹農家/農民詩人) 鶴巻義夫(津南高原農産 代表取締役) 金子美登(霜里農場/全国有機農業推進協議会 理事長) 野田克己(大地を守る会)

2013年12月にはじまった「有機農業の明日を語る会」。農を取り巻く現状に危機感を持った有機農業の先駆者である星寛治さん、鶴巻義夫さん、金子美登さんの3人の呼びかけではじまったこの会には、多くの賛同者が集い、議論をかさねてきました。そして「農業の枠をはらい、草の根の力を結集することが必要」「今こそ、日本という垣根も越え、世界とつながろう!」という結論にいたり、カンファレンスが開催されることになりました。今回、スペシャルゲストに加藤登紀子さんを迎えて、これまでの有機農業の成り立ち、歴史について情報を共有しつつ、日本の農政がすすめるTPP参加や市場経済、グリーバル競争に勝つ為の「強い農業」ではない、各地域で今、生まれている「しなやかな農業」にこれからの日本の方向性を探ります。
体育館
12:00〜 昼食  
13:30~15:00
講座「こんなにアートフルな山里暮らし」池谷啓(NPO法人楽舎 理事長) 池谷啓(NPO法人楽舎 理事長)

創意工夫に満ちたアートフルな春野町の人たちの暮らしぶり。山里をとりまく環境のこと、空き家のこと、移住についてなど、紹介します。

講義室①


講座「危険なネオニコチノイド系農薬と減少続けるミツバチ」

水野玲子(ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事/ネオニコチノイド系農薬の使用中止を求めるネットワーク)

御園孝(ミツバチを救え!DVD製作プロジェクト実行委員長
/ネオニコ チノイド系農薬の使用中止を求めるネットワーク 共同代表)
水野玲子(ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事/ネオニコチノイド系農薬の使用中止を求めるネットワーク)
御園孝(ミツバチを救え!DVD製作プロジェクト実行委員長/ネオニコ チノイド系農薬の使用中止を求めるネットワーク 共同代表)
水野玲子氏と黒田洋一郎氏と御園の3人で、北海道から九州まで各地をまわり、ネオニコチノイド系農薬の危なさを訴えています。水野氏は農薬関係、黒田氏は脳への影響、御園は生態系に及ぼす影響をミツバチ目線で、話をしています。このところ黒田氏が疲れ気味で、田坂興亜さんが一緒に回ったりしています。今回は水野氏と御園の2人で話をさせていただきます。
講義室②

講座「農業全般の法律・仕組み」
下山久信(さんぶ野菜ネットワーク/全国有機農業推進協議会 事務局長)
【コーディネータ】
小口広太(日本農業経営大学校専任講師)

下山久信(さんぶ野菜ネットワーク/全国有機農業推進協議会 事務局長)
小口広太(日本農業経営大学校専任講師)
データから読み解く日本の農業の未来は絶望的?「このままでは、日本の農業はダメになる!」では、どうすればいいか?「さんぶ野菜ネットワーク」の研修制度、新規就農者の獲得の仕組みづくりなどを通して、未来へつなぐ解決策を考えます。

講義室③
15:00〜 休憩・移動  
15:30〜17:00

講座「先祖代々続く親子の森づくりと有機茶栽培」
森下廣隆、森下広樹
(森下林業 代表/静岡県春野町)

森下廣隆、森下広樹(森下林業 代表/静岡県春野町)
林業経営そのものが非常に困難な時代の中で、持続可能な手法である自伐林業を紹介します。また、20年前から集落全体で始めた有機茶栽培の話、4世代同居の春野の暮らしぶりについてもお話しします。
講義室①
ドキュメンタリー映画
「みつばちからのメッセージ」の上映

【司会】御園孝
制作:ミツバチを救え!DVD製作プロジェクト実行委員会
2010年/日本/57分
撮影・編集・構成:岩崎充利
ミツバチの大量死について、ほとんどの日本の養蜂家たちは農薬ネオニコチノイドが原因だと確信している。しかも人体、特に子どもにも大きな影響があることがわかってきた。
講義室②
講座「一楽思想を語る(仮題)」
ルロン・ペネロープ(大学研究員)
【コーディネータ】村山勝茂(NPO法人アイフォーム・ジャパン理事長)
ルロン・ペネロープ(大学研究員)
村山勝茂(NPO法人アイフォーム・ジャパン理事長)
1971年一楽照雄が創立した日本有機農業研究会の宣言「有機農業をすすめる農民は、都市民との提携によって消費者の食意識の変革を目指す」。それは消費者の主体ではなく、生産者による消費者への働きかけです。今、一楽照雄の思想を受け継ぎます。
講義室③
13:00~
13:00〜14:00
講座「猟師と太鼓職人による"音の自給"」

【講師】
井戸直樹(森のたね)
Grande・愚乱児・グランジ(長谷川啓)
井戸直樹(森のたね)
Grande・愚乱児・グランジ(長谷川啓)

猟師と太鼓職人によるコラボによる講座&ワークショップ。 野生動物のこと、獣害のこと、そして捕獲した命を無駄なく活かすことについて。 さらに手間をかけることで衣食住だけでなく"音の自給"につながる試みを紹介します。
はるのドーム
14:00〜
有料ワークショップ「猟師と太鼓職人による"音の自給"」

【講師】
井戸直樹(森のたね)
Grande・愚乱児・グランジ(長谷川啓)
井戸直樹(森のたね)
Grande・愚乱児・グランジ(長谷川啓)

創作棟 ワークショップ「"音の自給"的 太鼓づくり」 希望者向けに、実践編として静岡県内(富士山麓)で捕獲した鹿の皮と、伐採した竹を素材としたオリジナルの太鼓づくりが体験できる有料ワークショップを行います。

●通常版 14:00〜17:00
【参加費】:10,000円

●ショート版 14:00〜16:00
【参加費】:4,500円

【持物】:あれば軍手、ナイフ
【定員】:5名

※通常版とショート版との違いについて
1.ショート版はサイズが一回り小さくなります。
2.通常版の場合は皮と竹をとめるところに金具を加工してつけ、皮の張り具合を調節しやすいようになっているが、
ショート版は金具なしで竹に直どめとなります。
3.通常版より1時間工作時間が短くなります。※通常版とショート版も使う材料(皮、竹)は同じものを利用します。

 
創作棟
13:30〜
17:00

無料デモンストレーション
「ツリークライミング・
デモンストレーション」
【指導】高木農園 高木繁

高木農園 高木繁

最近、日本でも広まりつつあるアーボリスト(ロープクライミング・ロープワークによる伐採・剪定を行う樹木の専門家)のテクニックを紹介します。  
スローラインによるロープのセッティングから色々なクライミング技法・リムウォーク(枝渡り)、木から木へのツリーバースそしてロープの回収までのデモンストレーションを行います。樹上の素晴らしい世界への第一歩です。

※翌日9月5日(土)の午前中より、有料(2000円)でプライベートレッスンも行います。直接、高木氏か受付までご予約ください。

17:00〜 休憩  
18:00〜
20:00
交流夕食会
※「みんなで踊ろうブラジルサンバ」は都合により、なくなりました。
体育館

9月5日(土)
6:00~
はるの山の楽校 森の散策
【ガイド】竹内敏(道草庵/森林インストラクター/浜松市天竜区森林コーディネータ/春野町)
竹内敏(道草庵/森林インストラクター/浜松市天竜区森林コーディネータ/春野町)
屋外
7:30~ 朝食  
9:00〜11:30

講座「なぜ今、家族農業か?―国際家族農業年から学ぶ―」 
関根佳恵(愛知学院大学経済学部専任講師)
吉田太郎(キューバ農業評論家)

関根佳恵(愛知学院大学教員)
吉田太郎(キューバ農業評論家)
 国際社会では、今、小規模な家族農業に注目が集まっています。日本では、経営規模の拡大や農産物輸出の促進、企業の農業参入が推進されている中で、なぜ国連は2014年を国際家族農業年に定めたのでしょうか?2010年頃を境に、世界が小規模農業、家族農業、アグロエコロジーなどを支持するようになった背景について、一緒に考えてみませんか。アグロエコロジーについては、第一人者の吉田太郎さんをお迎えしてお話しして頂きます。
講義室①

講座「有機農業について(仮題)」 
金子美登(霜里農場/全国有機農業推進協議会 理事長/埼玉県小川町)
【コーディネータ】本野一郎(農を変えたい!全国運動関西地域ネットワーク 事務局長/兵庫県)

鶴巻義夫さんは(津南高原農産 代表取締役/新潟県津南町)都合により出席できなくなりました。予めご了承ください。

金子美登(霜里農場/全国有機農業推進協議会 理事長)
本野一郎(農を変えたい!全国運動関西地域ネットワーク事務局長)

2006年12月に制定された「有機農業推進法」から10年がたとうとしています。この間、日本の有機農業の現場では、里山資本主義にあるような、新しい農的回帰のカタチ、地域活性の流れが生まれてきました。あらためて日本の有機農業はどこから来たのか?どこへ向かうべきなのか?有機農業の明日を考えます。

講義室②
講座「トランジションタウン浜松の活動について」
増田力也(トランジションタウン浜松 共同代表)
トランジションタウン浜松
トランジション・タウン(TT)とは、イギリスの地方都市 トットネスで始まった、地球的規模の環境危機を乗り越えるための市民による草の根運動のひとつです。いち地方都市で始まった市民活動が、世界各地、日本の各地で広まっています。
講座では私たちは自らの創意と工夫、そして地域に根ざしたコミュニティの力を活用し、未来に起こりうる問題を先送りにすることなく、本当に暮らしやすい持続可能な社会へ移行(トランジション)していくことを目指して、以下をいっしょに学んでいきます。
①トランジションタウンという市民活動について。
②浜松での具体的な取り組みを交えての活動紹介。
③参加者の方から興味のあるテーマを挙げてもらって、創造的なミーティング。
例)山里と街のつながりについて/食糧の自給について/エネルギーの自給について
講義室③
11:30〜 昼食  
13:30~15:00

講座「世界とつながる認証制度」 
三好智子(Global Organic Textile Standard 地域代表)
高橋勉 (オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)理事/JONA代表)

高橋勉(高橋勉 (オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)理事/JONA理事長)

『オーガニック』のゴールは「すべての生命が安住できる世界を創ること」。認証制度は、世界中の生産者と消費者がともにそのゴールを目指す仲間との『印(ラベル)』であり、世界共通言語そのもの。『2020東京オリパラ』へむけた「オーガニック・ビジョン」も紹介し、認証制度の意義について再考します。

講義室①
講座「ランドケアについて」
マイケル・シーゲル(南山大学/ランドケア・ジャパン設立準備室代表)
マイケル・シーゲル(南山大学/ランドケア・ジャパン)

オーストラリアで始まったランドケアという取り組みは、地域の人々が環境問題に主体的に取り組んでいくための様々なヒントを私たちに与えてくれます。このセッションでは、ランドケアに関する基本的な情報を紹介し、ランドケアの意義や可能性について、参加者の皆さんと一緒に考えてみたいと思います。

講義室②
講座「-雑穀で世界に光を- 食卓から畑をデザインする」
郷田和夫(つぶつぶ栽培者ネット事務局長)
大島勉(おおしま農縁)
【コーディネータ】
つぶつぶマザー 岩崎信子 (畑へおいで!)
郷田和夫(つぶつぶ栽培者ネット事務局長)
大島勉(おおしま農縁)

雑穀ってなに? なんて言う人はいないと思うけど、雑穀を理解している人は少ないかもしれませんね。ヒエ、アワ、キビ、高キビ、キヌア、アマランサス、数え上げればきりがないと思えるくらいの種類があります。
20数年前は絶滅危惧種? と思われていたんですよ。
その頃にこれらを知っている人たちは、皆、良い思い出としてではなく、貧しい、まずい、食糧難、栄養のない、などのイメージを持っていて、食べたくない食料の代表でした。
今では、全く逆で、高価な、栄養豊富な、おいしい、時代の最先端料理食材、といった捉え方をしています。そうです。おいしい食べ方ができる時代なのです。食べ方もいろいろ。多くのレシピが開発されています。雑穀にまつわる話を郷田和夫が30分。
栽培を始めて20年、すっかり生活の中に溶け込んだ雑穀栽培、雑穀生活を送っている大島勉が「つぶつぶ農法」を30分で語ります。
残り30分は交流をかねた意見交換です。
講義室③
15:00〜 休憩・移動  
15:30〜17:00 大座談会
「明日の地域社会を考える(仮題)」

金子美登(霜里農場/全国有機農業推進協議会 理事長/埼玉県小川町)
池谷啓(NPO法人楽舎 理事長/静岡県春野町)
庄司正昭(パーマカルチャー中部代表)
松沢政満(福津農園/愛知県新城市) 


金子美登(霜里農場/全国有機農業推進協議会 理事長) 池谷啓(NPO法人楽舎 理事長) 庄司正昭(パーマカルチャー中部代表) 松沢政満氏(福津農園/愛知県新城市)
体育館
13:30〜
17:00
有料ワークショップ「自家製泥藍による藍染体験」
丸本功彦
本多祐二(Honda Silk Works)
丸本功彦本多祐二(Honda Silk Works)
自家製泥藍を使用した藍液の本格的染色体験です。木綿の布(バンダナ・手拭い)を10~15分程浸し、染色します。
①輪ゴムや紐を使用し、模様を付けたい個所を絞ります。
②10~15分程 藍の液に浸す。
③取り出し、空気に晒す。
④絞った輪ゴムや紐を外し、布を広げる。
⑤色止めの為、酢酸水に浸す。
⑥水洗いをする。
など一連の工程を学びます。
【参加費】:1,500円
工作室
17:00〜 休憩  
18:00〜
20:00

多いに明日の社会を語ろう!
夕食交流会

体育館

9月6日(日)
6:00~
はるの山の楽校 森の散策
【ガイド】竹内敏(道草庵/森林インストラクター/浜松市天竜区森林コーディネータ/春野町)
竹内敏(道草庵/森林インストラクター/浜松市天竜区森林コーディネータ/春野町)
屋外
7:30~ 朝食  
9:00〜10:00

閉会式 
金子美登(霜里農場/全国有機農業推進協議会 理事長/埼玉県小川町)
山下太一郎(NPO法人 はるの山の楽校 代表)
体育館
記念撮影後、解散

バナーです。ぜひ広報の協力ください。

『第1回ラブファーマーズ・カンファレンス』
開催概要・参加費、申し込み方法について


■開催日時
2015年9月3日(木)〜6日(日) 3泊4日
※1泊、日帰り参加も歓迎です。

■開催場所 はるの山の楽校
静岡県浜松市天竜区春野町杉943-1
http://yamanomura.r362.net/

■アクセス・交通手段について

<電車の場合>
JR「浜松」駅北口から臨時バスを運行します。※尚、浜松駅から約2時間かかるためバス本数は午前があります。またバス料金に関しましては、ご利用者負担で有料(片道1500円)です。予めご了承ください。)
⇒ バスの時刻表はこちら

<お車の場合>
・東名西インターから車で約120分 (国道152号→国道362号)
・東名浜松インターから車で約110分(県道45号→国道362号)
・東名掛川インターから車で約110分(県道40号→県道58号→国道362号)
・東名袋井インターから車で約100分(県道58号→国道362号)
>Googlemapはこちら
>詳細地図はこちら


■参加費について
<宿泊する場合>

お一人一泊7,000円(学生5,000円)
(朝、夕2食付/すべて有機食材 ※昼食代、アルコール代は別)
<宿泊しない場合
その都度の食事代のみ負担ください。
(昼食1000円、夕食2000円 ※アルコール代別)
※カリキュラムに参加の方は、別途資料代や、ワークショップ参加費がかかる場合がございます。

■申し込み
FAXもしくはインターネットからお申し込みください。
<FAX の場合>
チラシをプリントアウトして、必要事項を明記の上、以下、チラシにs記載されたFAX番号にお申し込みください。
>チラシをダウンロードする
<インターネットの場合>
以下の申し込みフォームより、必要事項を明記の上、お申し込みください。
>申し込みフォーム

■定員
定員は各日宿泊100名。
定員になり次第締切となります。
お早めにお申し込みください!
※日帰りの場合の定員はございません。
■募集締め切り
8月25日(火)まで申し込みください。

●主催・運営 NPO法人はるの山の楽校
●協力 NPO法人楽舎
●企画・共催
ラブファーマーズカンファレンス実行委員会/NPO法人 全国有機農業推進協議会(有機農業の明日を語る会)

※第1回ラブファーマーズカンファレンスは「平成27年度 みんなのはままつ創造プロジェクト」の助成をうけています。

※また「Tides財団のパタゴニア環境助成金プログラム」による支援をうけています。

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●お問い合わせ
ラブファーマーズカンファレンス2015事務局 (FAX 0493-73-0758)
ハッタケンタロー(090-3818-7324/tanemaki@tanemaki.jp)〒355-0323 埼玉県比企郡小川町下里809霜里農場内
天野圭介(080-7721-6261/onetree1985@gmail.com)〒437-0602 静岡県浜松市天竜区春野町杉943-1NPO法人はるの山の楽校